森岡 宣彦

アシスタントアドバイザー

プロフィール

森岡 宣彦
■出身地
三重県伊賀市
■出身校
同志社大学
■趣味
料理
■好きな言葉
雲外蒼天

受験の思い出

4月の模試で関関同立すべてE判定でした。そこからの半年で毎日必死で勉強をしました。しかし、秋の模試では同志社大学はC判定でした。でも自分を信じて冬も勉強を続け、同志社大学に合格することができました。模試の判定も重要だと思いますが、一喜一憂することなく、ひたむきに努力することが大切だと感じました。

心に残る一枚

この写真は元旦の早朝の伊勢神宮です。あと十何日でセンター試験という不安しかない自分は、この後の日の出を見て「よし、やったるで!」とやる気に満ちあふれた人生のターニングポイントのような瞬間を迎えました。この瞬間は今でもとても心に残っています。

最近はまっていること

大学生になってからいろいろな場所に行くことが増え、最近は1人で散歩することにはまっています。休日に京都の町をぶらぶらしたり、お寺を巡ったりしています。また、ゴールデンウィークには1人で福岡に行ったりしました。

高校生へのメッセージ

耐雪梅花麗という言葉があります。寒く厳しい雪に耐えた梅の花ほど春になれば麗しい花を咲かすという意味です。受験は厳しく、しんどいものかもしれません。しかし、僕たちアドバイザーと共に悩み、共にもがき、すばらしい春を迎えられるように頑張りましょう。気軽に受験の相談から人生の相談までいつでもしに来てくださいね!